英語圏の人達って、とにかく誉めるのが上手だって思う。
夫婦同士でも、ダンナさんが奥さんの作った料理を手放しで誉めちゃったりする。
去年、オーストラリアの友人宅に遊びに行った時に、友人のニコルが日本で習ったとかいうサーモンのマヨネーズ焼きっていうのを夕食に作った時も、ダンナさんのマイクが
“Mmmmm.....Yummmm.....!!!!! It's so delicious!! You are marvelous, Nic. Just great!! "
でニコルはそれを"Oh, thanks."とさらりと右から左へ受け流す。
「そうかしら?ちょっとこげちゃって、いまいちじゃない?」などと謙遜?したりしないのね。
そばで聞いている私は、内心『いや〜そこまで誉める程じゃあないじゃん??』と思ったりしてる訳だけど。
コミュニケーションの潤滑油なんだろうな〜。
もし、私のダンナが万が一こんなふうに私を誉めたりしたら、どうなんだろう?
嬉しいというより、変な疑いを持つかも??!!
でも、誉められたら嬉しいじゃない?
日本語で誉めるのって、なんか照れるけれど、でも英語だとなんだか照れずに言えちゃったりするのよね。
だから、大人のグループレッスンでは、ice breakingで『お互いを誉めあう!』というアクティビティをよくします。
そして、めちゃくちゃ盛り上がります。
誉めるコツとして、まず、相手の持ち物を誉める。
しかも、自分がそれが好きだという言い方をする。
I like your necklace. It's beautiful.
I like your T-shirt. Is it new?
相手の様子を誉める。
You look wonderful.
You look cute.
この2つが基本。
しかも、後に相手の名前をつけると効果倍増です。
ちょっとダンナのことも、面と向かって誉めてみようかな。
『パパ、パパのいびき素敵ね!』
『パパのパンツ可愛いわね!』
殴られそうだな〜
夫婦同士でも、ダンナさんが奥さんの作った料理を手放しで誉めちゃったりする。
去年、オーストラリアの友人宅に遊びに行った時に、友人のニコルが日本で習ったとかいうサーモンのマヨネーズ焼きっていうのを夕食に作った時も、ダンナさんのマイクが
“Mmmmm.....Yummmm.....!!!!! It's so delicious!! You are marvelous, Nic. Just great!! "
でニコルはそれを"Oh, thanks."とさらりと右から左へ受け流す。
「そうかしら?ちょっとこげちゃって、いまいちじゃない?」などと謙遜?したりしないのね。
そばで聞いている私は、内心『いや〜そこまで誉める程じゃあないじゃん??』と思ったりしてる訳だけど。
コミュニケーションの潤滑油なんだろうな〜。
もし、私のダンナが万が一こんなふうに私を誉めたりしたら、どうなんだろう?
嬉しいというより、変な疑いを持つかも??!!
でも、誉められたら嬉しいじゃない?
日本語で誉めるのって、なんか照れるけれど、でも英語だとなんだか照れずに言えちゃったりするのよね。
だから、大人のグループレッスンでは、ice breakingで『お互いを誉めあう!』というアクティビティをよくします。
そして、めちゃくちゃ盛り上がります。
誉めるコツとして、まず、相手の持ち物を誉める。
しかも、自分がそれが好きだという言い方をする。
I like your necklace. It's beautiful.
I like your T-shirt. Is it new?
相手の様子を誉める。
You look wonderful.
You look cute.
この2つが基本。
しかも、後に相手の名前をつけると効果倍増です。
ちょっとダンナのことも、面と向かって誉めてみようかな。
『パパ、パパのいびき素敵ね!』
『パパのパンツ可愛いわね!』
殴られそうだな〜
# by ECTC | 2007-07-31 18:42


